franky202's diary

徒然なことを徒然に書くブログ

果たしてそれは良い事なのか?

来年2020年は第二次東京オリンピックである。 その準備のために都内あちこちで用意がされていて、場所は臨海部を含めた場所で行われる。 2025年には第二次大阪世界万国博覧会が開催される。場所は埋立地である夢洲である。 行われるのはいいのだが、果たして…

腹立たしい事

一体YouTubeは何を考えているのか? 『しくじり企業』で有名なカカチャンネルさんがYouTube運営側に収益化を剥奪される旨のお達しがあり、本人は生動画でその経緯を話していた。 「何を基準にして剥奪されたかわからない」と言っていた。サブチャンネルを上…

今年初ブログ

今年初ブログは2月3日から始まる『スター☆トゥインクルプリキュア』から始める 今回の舞台は地球を離れ宇宙と言う中々壮大なテーマになる。 もうすぐ前作になってしまう『HUGっとプリキュア』は愛を育むとか、初代が13年ぶりに出たりとか歴代が出たりとかア…

なんと山県さくらが3D化

岐阜県山県市のご当地キャラ山県さくらについては以前にも書いた 自然観察指導員で山県市のPRキャラで、4月14日生まれで血液型O型、身長は160cmである スリーサイズは不明だが、見た感じ華奢ではあるが出るところは出ているスリムだが、魅力的な体である。 …

大切にしているもの

年齢が50歳になっても大切にしているものがある。 それはいつまでも夢失わず、童心失わず、探究心失わずである。 難しいことなんてわからないしわからなくてもいい、知りすぎると人生面白くない。真実は決して人を幸せにはしない。 真実は時として人を不幸に…

最近レトロゲームにハマる

最近レトロゲームにハマっている 今はPS4主流なのにジャンク屋で購入した旧い型のPS2を今年の1月に購入し、(いや、昨年年末かな?記憶が曖昧)やっている。 いや、PS2だけでなくPSのゲームも出来る互換性があるという利点があるからなんだが。 もうあまりにも…

意外や意外、ヒーローと悪役は実は仲良し

完全にPL学園から野球界に人材輩出者の宝庫の立場にとって代わった大阪桐蔭高校(大阪府大東市)のショートもできれば投手もできる根尾昂に何球団競合か?サプライはあるのか?のドラフト会議は明日だが、その話は今回はテーマとして置いておく、趣旨と違うの…

困ったら前に出ろ

『困ったら前に出ろ!』これは去る1月4日に70歳で逝去した星野仙一氏(元中日、投手、監督→阪神→楽天監督)の言葉である。 その教えをずっと守っていた。それはかっての弟子にも受け継がれた。 金本知憲監督の三年目の『執念』をスローガンに掲げた今年は優勝…

災害だけには勝てない

先日4日に巨大な勢力を保った台風21号(コードネームはチュービー)がモロに関西、特に関西空港や、泉南及び泉州地域を襲撃し、停電、倒木、建築物破壊など様々な災いを齎し関西各地区に甚大な被害を齎したのは記憶に新しい しかしまた台風24号(コードネーム、…

改心その後(歴代プリキュア編)とフルタ製菓キャラ

『HUGっと!プリキュア』を見ていたら前半あれだけクールだったルールー(cv田村ゆかり)の変わりぶりが凄い。 クライアス社時代 現在、まるで別人、いや別アンドロイド 過去、飛行機移動で必ず引っかかっていた歴あり。 アンドロイドであるのがバレそうになる…

相入れないもの

この時期になると関西地区では高校野球甲子園大会が始まる。 開催は朝日新聞社、夏は朝日が、春のセンバツは毎日新聞が担当している。 ここである問題が発生する、センバツは毎日新聞や毎日放送側が決勝戦だけ中継し後はNHKに移譲しているのに対して、夏の大…

幹部その後

『HUGっと!プリキュア』は他の作品とは違いかって敵対した幹部も救われるのが今までにはない特徴である。 かって一番最初にクライアス社に所属したチャラリート(cv落合福嗣)は、格落ちさせられてやけくそになり、キュアエール、キュアアンジュ、キュアエト…

受け継がれる魂

前回終盤にはぐたん(cv多田このみ)による不思議な力により呼び出された初代プリキュアこと 『ふたりはプリキュア』のキュアブラックとキュアホワイト。 当然現在のプリキュアであるキュアエール(cv引坂理絵)はその存在を知らないし、呼び出されたブラックも…

おいおい!なぜ初代が!

『HUGっと!プリキュア』を見ていたら、漸くプリキュアになれた愛崎えみる(cv田村奈央)とルールー(cv田村ゆかり)がこれからもよろしくと言ったあと先輩になる野乃はな(cv引坂理絵)に心得を聞いた しかし、説明が下手過ぎて伝わらなかった。 ちなみにこれが二…

今年のHUGっと!プリキュアがかなり攻めた内容な件

今年の『HUGっと!プリキュア』がかなり攻めた内容なのはよくわかる内容である。 歴代のオマージュとも取れるコマがあったりする。 もちろん最初に出て来た三人は充分に個性派 野乃はな(cv引坂理絵)ことキュアエール 歴代主人公で一番背が低い、頑張り屋だが…

緊急補強

貧打に流されている阪神タイガースが、新外国人野手を緊急補強することになった。 やはり村田修一には見向きもしなかった、まあ他球団も村田修一みたいなポンコツで性格に難があるゲデブは要らないと見た。 候補としては、スイッチの強打者のプエルトリコ人…

最悪事態の想定と成長のなさ

前にも書いたが阪神ファンの成長のなさと同じことを何度も言う事は先月に書いた。 今回は最悪事態の想定のない球団の首脳陣と、フロントの甘さについて辛口に指摘する。 ①韓国球界では不動の四番だったロサリオを四番において活躍すると確信して据える ②内野…

なぜ同じことを言うのか?

なぜ阪神ファンは同じことばかりを言うのか? つくづく最近見ていてそう思う。 特にTwitterの阪神ファンは同じことの繰り返しではないか!まるで進歩していない。 なんJ用語の『なんでや!阪神関係ないやろ!』(別名334)を繰り返して言う。 334とは、2005年…

YouTuberなんてなるものではない

よく小学生がなりたい職業にYouTuberと言うのがあるが、親御さんからしたら絶対になって欲しくない職業第三位にランクインした。 なぜそこまでして反対なのか、事情はこうだ YouTuberとして大金を稼いでいる者はたった1%に過ぎず、UUUM所属のヒカキンやはじ…

まだまだ夢の途中

まだまだ夢の途中、まだまだ余地はある、これでいいはない。 常に俺自身が言い聞かせていることである、これでいいで妥協したらその時点で歩みは止まり衰退が始まる。 考えが衰退するとあっさり夢まで捨て去って忘れてしまう、そんなものは夢なんかじゃない…

偏った見方はおかしい

何にでも言えることだが、偏った見方はおかしい 人それぞれ違うのか当たり前で、みんな同じなわけがない! なんのジャンルにしても言える話でありそれがサブカルであろうがSNSであろうが、全く関係がないわけではない 少し熱く言ってしまったが、偏った見方…

コラ画像にハマる

最近コラ画像にハマっている、手元の画像をあるアプリでちょいと背景を決めてさらにレイヤーを決めて適当な大きさにして丁度いい位置に移動させ、決めたらそれをアップロードする 単なる切り絵に近いものだが使い用では面白画像や、ここでは出せないエロ画像…

燃える男よ永遠に

去る1月4日に元中日、阪神、楽天で監督を務めた現東北楽天ゴールデンイーグルス副会長の星野仙一氏が亡くなった、享年70歳 昨年より体調がすぐれず、膵臓ガンとの闘病中で、2日に食事中容体が悪化し2日後逝去した 日本プロ野球はまた巨大な星を失った 打倒巨…

新たなる年

半年間は忸怩たる思いで過ごし後の半年間はまずまずで終わった2017年も過ぎ2018年である 昨年ダメだったところは水に流し先に行きたい 昨年のゴタゴタを引きずってはいけない 結局個人の力は知れていて国家を動かせる力は持ち合わせていないからだ そんなど…

ゆっくり茶番にて

ゆっくり茶番にて洋ゲーをやっている霧雨魔理沙と博麗霊夢が和ゲーを持ってきたUP主をバカにしていた 魔理沙「大体そんなストーリーのわかりきった一本道のゲームなんて私は興味ないのぜ、今はYouTubeの実況プレイで私はぜんぶそのゲームの内容を知ってるの…

第六の助っ人

阪神タイガース待望の助っ人、前ハンファ・イーグルスのウィリン・ロサリオ(28)内野手、右・右の実力はYouTubeなどでチェック済みである 速い球に強く左投手に強い、日本は緩急や左右の揺さぶりをかけてくることが予想されるが、ロサリオには頼もしいパート…

マイナーチェンジ

ブログの見た目をマイナーチェンジしてみた 今までは顔なしで素っ気ない見出しを自撮りの写真と引用キャラで変えてみた 背景を旧堺灯台とし、顔アイコンは『東方project』の霧雨魔理沙にした 今まで顔なしだったので味気ないかなあと思って変えただけで中身…

今年を振り返る

まだ早いが今年を振り返るとなんかいまいちの年だった気がする 個人的に不満のたまる年であり、他の事でもTwitterの愚かな学ばない考えの古い阪神クラスタについていくのに疲れて六月で別れを告げ、Facebookに移籍した いつも転機が六月に来る、何故かはわか…

様々な出会いと別れ

結局阪神をFAになった大和(前田大和)は横浜DeNAに移籍することになった 新しい新天地を求めてだろう、内野外野と器用にこなし守備だけなら球界一と言える鉄壁の守りを誇っていて、今年からスイッチヒッターになり280と言う今迄のキャリアハイの成績を残した …

阪神タイガースのドラフトと補強ポイント

去る10月26日に行われたドラフト会議は早稲田実業高の清宮幸太郎に何球団競合するかだが、 ヤクルト、千葉ロッテ、巨人、日本ハム、楽天、阪神、ソフトバンクなど7球団が競合し、抽選の結果日本ハムの代表役である木田優夫が当たりを引いて交渉権を獲得した …