今年を振り返る

まだ早いが今年を振り返るとなんかいまいちの年だった気がする 個人的に不満のたまる年であり、他の事でもTwitterの愚かな学ばない考えの古い阪神クラスタについていくのに疲れて六月で別れを告げ、Facebookに移籍した いつも転機が六月に来る、何故かはわか…

様々な出会いと別れ

結局阪神をFAになった大和(前田大和)は横浜DeNAに移籍することになった 新しい新天地を求めてだろう、内野外野と器用にこなし守備だけなら球界一と言える鉄壁の守りを誇っていて、今年からスイッチヒッターになり280と言う今迄のキャリアハイの成績を残した …

阪神タイガースのドラフトと補強ポイント

去る10月26日に行われたドラフト会議は早稲田実業高の清宮幸太郎に何球団競合するかだが、 ヤクルト、千葉ロッテ、巨人、日本ハム、楽天、阪神、ソフトバンクなど7球団が競合し、抽選の結果日本ハムの代表役である木田優夫が当たりを引いて交渉権を獲得した …

続仮面ライダーの人間体

一期に対して書いたので次は二期に入る 『新仮面ライダー』(スカイライダー)はストロンガーの四年後に放映された 城南大学のハングライダーサークルに所属する筑波洋(村上弘明)はネオショッカーから逃げてきた志度博士を助けたがために重傷を負い、志度博士…

久々に仮面ライダーの話題

プロ野球は日本シリーズはやってはいるが、対戦チーム以外はオフなので閑話休題する 従ってドラフト会議の結果も敢えては載せない 余裕があれば後日書いて行く予定ではある データはきちんとある 久々に仮面ライダーの話をしたい、但し平成ライダーではなく…

日程主義

昨日のクライマックスシリーズファーストステージの阪神-DeNAはこんなドロドロじゃ出来ないだろうと言うコンディションで一時間ずらして行われた 先発は阪神は秋山拓巳、DeNAは今永昇太、両投手とも投げにくそうにしていた、マウンドがぬかるんでいるからで…

久方ぶりにブログ更新

久方ぶりにブログを更新する、色々なことがありすぎてブログ更新が遅れた まあ、今年も広島に力の差をつけられて優勝は逃した まあ、向こうは今充実期を迎えており、容易なことで勝つのは困難である 一番田中、二番菊池、三番丸で何点先に点をやったか覚えて…

詳しく分析しよう

世の中色々ある、最近はネット情報で様々な動向を見ることが出来る言わば掌で世の中や様々な情報がわかるのである 昔は情報源は言伝であったり書状だったりそれが進むと新聞であったり、更にはラジオ、テレビと紙媒体からメカに移った 今は情報は各種パソコ…

執筆活動

最近執筆活動もやっている、最初は小説家になろうでやっていたがあまりの反応のなさに、モバスペで再出発した。 処女作としてはかってあったノベル組で連載した探偵物『葉隠紋次郎の事件簿』を一部設定を変えてリメイクした。 助手にはYouTubeのエクスプレス…

聞く耳を持とう

何にしろ聞く耳を持たないと意味をなさない。何を遠回しに言うのかと言えば聞く耳を持つと向上につながりやがて身につく、しかし持論を曲げず聞く耳を持たないと何の意味をもなさない。 野球で言うなら一年目の活躍の後暫くムラなどがあり伸び悩み昨年きっか…

不確定戦力より現有戦力

あまりの貧打ぶりにテコ入れのためにパイレーツ3Aのジェイソン・ロジャース内野手を獲得した阪神だが、YouTubeで見た感じは中距離打者的な感じでかっていたTwitterの某フォロワーが大好きな西武のエルネスト・メヒアのように打てばホームランのタイプではな…

味方を罵り蔑むとは

普通プロ野球のチームのファンはどんなに今思うように活躍出来なくても味方選手を罵り蔑むことはふつうはしない 知っている限りの他球団のファンはどんなに今結果が出てなくても罵り蔑むことなんて聞いたことがない しかし、残念ながらtwitterの一部の阪神ク…

逆に栄光の背番号は⁉︎

昨日は呪いの背番号について書いたが今日は栄光の背番号について語る、その前に昨日はおかわりこと中村剛也一人にやられた。 大体背番号60なんて昔なら二軍選手みたいな背番号ではないか…。まあ、中村が気に入っているのなら敢えては言及はしないが。 やはり…

背番号の呪いと言うのはある

背番号の呪いと言うのは各球団に必ずある その背番号を付けたら必ず不運に見舞われたり故障に泣かされたり短命に終わったりと少なからずある。 まずは阪神から述べるとこの背番号 2=生え抜きが付けたらパッとしないか短命に終わったり移籍選手もなんかパッ…

山県さくらにハマる

このキャラクターは岐阜県山県市のご当地PRキャラの山県さくらである。 設定は自然観察指導員であるが、普段は食堂で働いている。 幼い時から父親と共に山歩きをしていてかなりの経験値と専門知識がある。 言わば自然観察指導員になるべくしてなったキャラで…

努力しない者に創意工夫は無理

『努力や根性は大嫌い、必要なのは創意工夫』という考えには賛同しない。 なぜならば努力出来ない者に創意工夫などは出来ないからである。 やって見て失敗か成功かはわかりはしない。最初から失敗を恐れて何もせず『他の方法がある』など考えるのは都合のい…

もう執筆に専念

もう迷いはしない、こうなれば執筆に専念するとともにブログのみに専念することにした。 WiMAX2を購入したことで最新バージョンにアップデート出来、様々なアプリを試して見た。 試しにとプチ復帰(スポット参戦に近い)はしたもののやる前から負けること考え…

個人的な事だが

個人的な事だがtwitterの阪神クラスタの心無い言葉にブチ切れてしまいアカウントを消した。 もうインストールも不可だ、バージョンを上げられ容量が足りない。 Wi-Fiつけたらいいじゃんとか思われるがあんな連中のためにWi-Fiなんてつけたくない。 ちょうど…

見る番組がニチアサしかない件

最近はつまらない糞バラエティ番組が増えて全くテレビを見る機会がない。 ゴールデンタイムにアニメは駆逐され今や深夜枠移行である。 特撮に至っては戦隊ものや仮面ライダーシリーズを放映するテレビ朝日しかない。テレ東も、ウルトラマンをやっているがイ…

いよいよお姉さんの登場ですよ

ニチアサは面白くなって来た、『宇宙戦隊キュウレンジャー』は宇宙幕府に支配された地球を取り戻すために九人集まって宇宙幕府を打倒する話なのだがまだ九人揃ってないしまだ反目しあっている辺りリアルさも感じる。 恩師の仇だったりとかで最初は敵視するっ…

始まった新しい伝説

いつものように『仮面ライダーエグゼイド』があり、ハンバーガーのバグスターのバガモンが実は幻夢コーポレーションの開発担当のゲームデザイナーから作られた存在で、バガモンのゲームはハンバーガーを作るゲームだった。 最近永夢は体調がすぐれず、ハンバ…

サプライズ最終回

『魔法つかいプリキュア!』は実質上は49話で物語は終了した。『終わりなき混沌』の原因であるデウスマストを宇宙の彼方に追いやり全ては終わった。 しかしそれは魔法界とナシマホウ界が別れるとき、つまり朝日奈みらい(cv高橋李依)とリコ(cv堀江由衣)が別れ…

今から見たらかなりエロい

『魔女っ子メグちゃん』(1974年) 前作の『ミラクル少女リミットちゃん』があまりにも内容が重過ぎたために制作スタッフが、反省を生かして超能力から魔法に変えて制作した。放映は前作と同じNETである。 前作の反省を生かし明るい作風にしたのだが、内容はか…

今年は映画の話題から

今や化け物級大ロングランヒットになっている新海誠監督作品の『君の名は。』(写真はヒロインの宮木三葉、cvは上白石萌音) 田舎に住む宮木三葉と、都会に住む立花瀧(cv神木隆之介)となんと入れ替わると言う山中亘の『おれがあいつであいつがおれで』の設定を…

キラキラ☆プリキュアアラモード

公式で発表されるまでは避けておいたキラキラ☆プリキュアアラモードの五人のキャラが漸く発表された。 LINEのプリキュアアカウントでも確認されたので、もういいだろうと公開する。 タイトルは『キラキラ☆プリキュアアラモード』作品としては14作目12代目と…

美少女戦士たちのご先祖様

現在放映中の『魔法つかいプリキュア!』から来年度から放映の『キラキラ☆プリキュアアラモード』の御先祖様的な作品が過去にあった。 マイナーなのでそんなに注目は浴びてはいないがこの作品がなければその後の東映魔法少女ものや、美少女戦士セーラームー…

来年のプリキュア

来年のプリキュアは『キラキラ☆プリキュアアラモード』である。 タイトルだけ出す。 キャッチフレーズは『つくって!たべて!たたかって‼︎』である。 なんか聞くだけなら江崎グリコのビスケットのビスコの『おいしくてつよくなる』っぽいが、まあ、今度のプ…

物語を書く上の注意点

物語を書く上の注意点、それは漫画であろうと小説(ライトノベルも含む)であろうと映画(実写もアニメも)テレビドラマ(アニメでも)必ずあるのである。 それは例え喜劇であろうと悲劇であろうと、大衆娯楽や純文学だろうと変わりはない。 少しもったいぶった前…

仮面ライダーエグゼイドの謎

すっかり初回と二話を見るのを忘れた仮面ライダーエグゼイド、三話から見たが三話からは、ブラック・ジャック仮面ライダーこと花家大我 (松本享恭)が現れる、かってはCRの一員だったが、5年前に患者を死なせたことで医師免許を剥奪され、仮面ライダーガシャ…

節目節目に縁がある

どの事柄にも節目節目の縁と言うのはある。 俺の場合は神戸ポートピアを拠点とするサンテレビである。 そう、サンテレビがなければ俺は阪神ファンにはなっておらず、アニオタ、歴史オタのまんまだっただろう。 あの頃、1983年6月のある日、偶々見る番組がな…