franky202's diary

徒然なことを徒然に書くブログ

プロ野球

緊急補強

貧打に流されている阪神タイガースが、新外国人野手を緊急補強することになった。 やはり村田修一には見向きもしなかった、まあ他球団も村田修一みたいなポンコツで性格に難があるゲデブは要らないと見た。 候補としては、スイッチの強打者のプエルトリコ人…

最悪事態の想定と成長のなさ

前にも書いたが阪神ファンの成長のなさと同じことを何度も言う事は先月に書いた。 今回は最悪事態の想定のない球団の首脳陣と、フロントの甘さについて辛口に指摘する。 ①韓国球界では不動の四番だったロサリオを四番において活躍すると確信して据える ②内野…

なぜ同じことを言うのか?

なぜ阪神ファンは同じことばかりを言うのか? つくづく最近見ていてそう思う。 特にTwitterの阪神ファンは同じことの繰り返しではないか!まるで進歩していない。 なんJ用語の『なんでや!阪神関係ないやろ!』(別名334)を繰り返して言う。 334とは、2005年…

まだまだ夢の途中

まだまだ夢の途中、まだまだ余地はある、これでいいはない。 常に俺自身が言い聞かせていることである、これでいいで妥協したらその時点で歩みは止まり衰退が始まる。 考えが衰退するとあっさり夢まで捨て去って忘れてしまう、そんなものは夢なんかじゃない…

偏った見方はおかしい

何にでも言えることだが、偏った見方はおかしい 人それぞれ違うのか当たり前で、みんな同じなわけがない! なんのジャンルにしても言える話でありそれがサブカルであろうがSNSであろうが、全く関係がないわけではない 少し熱く言ってしまったが、偏った見方…

燃える男よ永遠に

去る1月4日に元中日、阪神、楽天で監督を務めた現東北楽天ゴールデンイーグルス副会長の星野仙一氏が亡くなった、享年70歳 昨年より体調がすぐれず、膵臓ガンとの闘病中で、2日に食事中容体が悪化し2日後逝去した 日本プロ野球はまた巨大な星を失った 打倒巨…

第六の助っ人

阪神タイガース待望の助っ人、前ハンファ・イーグルスのウィリン・ロサリオ(28)内野手、右・右の実力はYouTubeなどでチェック済みである 速い球に強く左投手に強い、日本は緩急や左右の揺さぶりをかけてくることが予想されるが、ロサリオには頼もしいパート…

マイナーチェンジ

ブログの見た目をマイナーチェンジしてみた 今までは顔なしで素っ気ない見出しを自撮りの写真と引用キャラで変えてみた 背景を旧堺灯台とし、顔アイコンは『東方project』の霧雨魔理沙にした 今まで顔なしだったので味気ないかなあと思って変えただけで中身…

阪神タイガースのドラフトと補強ポイント

去る10月26日に行われたドラフト会議は早稲田実業高の清宮幸太郎に何球団競合するかだが、 ヤクルト、千葉ロッテ、巨人、日本ハム、楽天、阪神、ソフトバンクなど7球団が競合し、抽選の結果日本ハムの代表役である木田優夫が当たりを引いて交渉権を獲得した …

日程主義

昨日のクライマックスシリーズファーストステージの阪神-DeNAはこんなドロドロじゃ出来ないだろうと言うコンディションで一時間ずらして行われた 先発は阪神は秋山拓巳、DeNAは今永昇太、両投手とも投げにくそうにしていた、マウンドがぬかるんでいるからで…

詳しく分析しよう

世の中色々ある、最近はネット情報で様々な動向を見ることが出来る言わば掌で世の中や様々な情報がわかるのである 昔は情報源は言伝であったり書状だったりそれが進むと新聞であったり、更にはラジオ、テレビと紙媒体からメカに移った 今は情報は各種パソコ…

聞く耳を持とう

何にしろ聞く耳を持たないと意味をなさない。何を遠回しに言うのかと言えば聞く耳を持つと向上につながりやがて身につく、しかし持論を曲げず聞く耳を持たないと何の意味をもなさない。 野球で言うなら一年目の活躍の後暫くムラなどがあり伸び悩み昨年きっか…

不確定戦力より現有戦力

あまりの貧打ぶりにテコ入れのためにパイレーツ3Aのジェイソン・ロジャース内野手を獲得した阪神だが、YouTubeで見た感じは中距離打者的な感じでかっていたTwitterの某フォロワーが大好きな西武のエルネスト・メヒアのように打てばホームランのタイプではな…

味方を罵り蔑むとは

普通プロ野球のチームのファンはどんなに今思うように活躍出来なくても味方選手を罵り蔑むことはふつうはしない 知っている限りの他球団のファンはどんなに今結果が出てなくても罵り蔑むことなんて聞いたことがない しかし、残念ながらtwitterの一部の阪神ク…

逆に栄光の背番号は⁉︎

昨日は呪いの背番号について書いたが今日は栄光の背番号について語る、その前に昨日はおかわりこと中村剛也一人にやられた。 大体背番号60なんて昔なら二軍選手みたいな背番号ではないか…。まあ、中村が気に入っているのなら敢えては言及はしないが。 やはり…

背番号の呪いと言うのはある

背番号の呪いと言うのは各球団に必ずある その背番号を付けたら必ず不運に見舞われたり故障に泣かされたり短命に終わったりと少なからずある。 まずは阪神から述べるとこの背番号 2=生え抜きが付けたらパッとしないか短命に終わったり移籍選手もなんかパッ…

個人的な事だが

個人的な事だがtwitterの阪神クラスタの心無い言葉にブチ切れてしまいアカウントを消した。 もうインストールも不可だ、バージョンを上げられ容量が足りない。 Wi-Fiつけたらいいじゃんとか思われるがあんな連中のためにWi-Fiなんてつけたくない。 ちょうど…

節目節目に縁がある

どの事柄にも節目節目の縁と言うのはある。 俺の場合は神戸ポートピアを拠点とするサンテレビである。 そう、サンテレビがなければ俺は阪神ファンにはなっておらず、アニオタ、歴史オタのまんまだっただろう。 あの頃、1983年6月のある日、偶々見る番組がな…

やはり勘違いとかすると影響するのかな

やはり勘違いとかすると影響するのかな勝負事は。去る10月22日にプロ野球選手の運命を決めるドラフト会議が行われた。注目選手は、県立岐阜商の将来性豊かな本格派投手高橋純平と、今年の高校野球甲子園大会夏の優勝投手小笠原慎之介、同大会準優勝投手の仙…

阪神タイガース負のスパイラル

Instagram阪神タイガースの連敗が止まらない。 敵地ならまだしも本拠地甲子園で横浜DeNAに三タテを食らった。勢いの違いとムードの違いは歴然だが、横浜DeNAは中畑清監督の積極的な若手起用、年数なんて関係なく競争させているためにチームが活性化している…

毎年交流戦で思う事。

毎年この時期になるとセ・パ交流戦になる。ここでの成績がペナントレースの鍵を握る訳だがどうもパ・リーグ優勢なのは否めない。交流戦が行われるきっかけはその前の年に起きた一リーグ制騒動である。オリックスが近鉄を吸収する形で合併、更にダイエーホー…

キミコン選手に認定

『野球太郎』(廣済堂出版)が『君はこんなもんじゃない!』(略称キミコン)というイマイチ殻を破けない歯がゆいプロ野球選手を挙げる特集がある。高い潜在能力を持ちながらも期待に応えられない主力投手や主力打者や脇役になってもおかしくないレベルの選手を…

スパイチュは変態過ぎ。

阪神歴代監督でも糞の部類に入る和田豊(別名スパイチュ)は若手いびりが大好きな変態である。ベテランにはへこへこし、若手には少しのミスで鳴尾浜行きにするヘタレ野郎である。著書の『猛虎復活』で『ベテランは放っておいても結果を出す』と書いたベテラン…

今年のシーズンは終わったかも⁉︎

今年のプロ野球、阪神タイガースに限ればもうシーズンは終わったに等しい様な戦いである。投手陣は常に二桁失点、打てない打線、台頭しない若手、やる気のない選手に加えこの前の対巨人戦で福留孝介と激突し、救急車で退場した西岡剛は鼻骨骨折、左肩脱臼に…