もう執筆に専念

もう迷いはしない、こうなれば執筆に専念するとともにブログのみに専念することにした。

 

WiMAX2を購入したことで最新バージョンにアップデート出来、様々なアプリを試して見た。

 

試しにとプチ復帰(スポット参戦に近い)はしたもののやる前から負けること考えるバカがいたがためにtwitterには諦めはついた。

 

前回は絶対やらないつもりでいたが今回は様子見復帰はシャレ程度(テスト)でしたものの、あいもかわらず狂った連中ばかりで好き放題言うわなんだでちょっと相手が手強くなると尻尾巻いて鬼だの怖いだのやる前から負けること考えるチキンである。

 

例のオタクが美少女botにうんこツイートするのは相変わらずでいじめかと思う。

 

そんなに嫌ならブロックしたらいいじゃないか鬱憤晴らしでうんこツイートされたらbot管理人もいい気はしないだろう。

 

そのせいで執筆が滞り思わぬ回り道をしてしまった。本末転倒とはこのことだ。

 

つまらぬ連中と付き合い時間を無駄にしてしまった。

 

情報なら他のアプリやグノシーや様々なところで手に入る。

 

だからあんなところで馴れ合い執筆が疎かになったらやりたいことがボケてしまう。

 

アンチならば相手を褒めるな!菅野智之なんて自分の思う通りにならなければ拒否までして無理やり読売巨人軍に入ったおぼっちゃまである我儘が過ぎてチーム内の評判は悪い。

 

例えば新幹線などでは窓際の席には絶対座らないと言う我儘ぶりである。

 

甘やかした伯父の原辰徳もそうだが、現監督の高橋由伸も菅野には腫れ物に触る扱いである。

 

幾ら連続完封が続いているとはいえ、それは相手に恵まれていたりとか、様々なラッキーが重なっているだけに過ぎない。

 

明日完封すれば城之内邦雄の記録に並ぶらしいが城之内と菅野を比べるのは失礼すぎる。

 

城之内邦雄に関してはトルネードサイドからシュートを投げ分かっていても打てないと言う凄い投手だったのは認める。

 

しかし菅野は少し良いだけの投手に過ぎない。

投げ方も普通で面白くない。速球でカウントを取り最後は変化球である。

 

コントロールで自滅するタイプではないが圧倒的な力があるわけでもない。

 

なのにやる前から臆していたら奴の思うままである。

 

奴だって人間だ、精密機械ではない。かっては阪神や大毎や大洋に在籍した小山正明さんと言うコントロールの神様みたいな投手がいたが、菅野は小山さんの足元にも及ばない。

 

ストライク、ボールの出し入れとか、測ったように外角低目にストライク入れたりボールを振らせて如何にもプロ!と言うテクニックもない

ただ少し良いだけの投手に過ぎない。

 

菅野が小山さんクラスとか村山実さんクラスなら出たら負けフラグとか諦めとかはつくが、なんてことない駄々っ子菅野、調子くれてるだけ勘違いしている。

 

それにやる前から負ける予想を立てるのはやる前からビビりまくっている証拠である。

 

広島三連戦も三連勝するとは思わなかった。特に二戦目はどう見ても負けパターンの試合。

しかしそこから追い上げ一点差、七回には一度はセーフ判定がアウトに覆るも怯まず攻めて誰一人諦めていなかった。

 

そして奇跡の逆転劇に繋がった。誰が予想したかこの試合。

 

俺すら「今日は日が悪いよ」と思っていたくらいである。

 

しかしそこから逆転劇と言う素晴らしい筋書きに書けないドラマを描いてくれた。

 

ああいうことがあるから野球は分からない、だから菅野が良いからと言ってもどこかに隙はあるはずである。

 

やる前から諦めるのはやる前から負けている。

 

アントニオ猪木のセリフを借りると「出る前から負けること考えるバカがいるかよ!」であるやらなきゃわからない。

 

何を信じて良いのかわからないのは相変わらずで如何にtwitterが病んでいるか分かった。

 

こんなところもう御断りだ、もう友もいないし居ても仕方がない。

 

スポット(テスト)復帰はしたが相変わらずのカスぶりにやってられなくなった。

 

息抜きに趣味の執筆が影響したら本末転倒になってしまう。

 

イメージは陽にポジティブにインプットしよう

陰にネガティヴにイメージすればそれはその通りになる。

 

これは人生にも言えることである。行く前から死ぬこと考える人間はいない。

 

居たら自殺願望が高い人間だけである。相手が誰であれ、臆するな!と言いたい。