まだまだ夢の途中

まだまだ夢の途中、まだまだ余地はある、これでいいはない。

 

常に俺自身が言い聞かせていることである、これでいいで妥協したらその時点で歩みは止まり衰退が始まる。

 

考えが衰退するとあっさり夢まで捨て去って忘れてしまう、そんなものは夢なんかじゃない!

 

単なる思い込みに過ぎない、元友人が残念なことになったからこそ言えるのである

ああなりたくないと。

 

だからいつまでも未熟だ、余地はある、まだまだ夢の途中なんだと言い聞かせて前に行けるようにしないといけない。

 

なんのジャンルに関しても言えることであり、絶対にこれでいいはない!

 

色々なことがあり永遠に別れを告げたTwitterにも未練はない、またぞろ同じ仲間が寄って来てくだらない思想や歪んだ思考は聞かされたくない、なぜ味方なのに味方をあれだけ貶すのか?

 

犯罪でも犯したり、素行不良だったわけではないだろう?単に期待を裏切り続けたから勝手に愛想を尽かしてスケープゴートに使ってるだけだろ?と言いたくなる。

 

個人的に言わせてもらうと書き込みの汚さは、Yahoo!シュールストレミングTwitter→ホンオフェ、YouTube→くさやである。

 

これらは汚物並みに臭い食品に当てはまる、マジに受けていたら腹立たしいだけである。

 

オープン戦で負けたとしても今がベストではないし、今ピークに持って来たら本番まで調子がもたない。

 

競馬に例えるとトライアルのレースでいっぱいに仕上げてもいざGⅠになると調子が絶不調なら話にならない、トライアルは余裕を持たせて、

本番に仕上げれば万事はうまく行く。

 

だから一喜一憂することはない、しかしダメなものはダメと篩にかけることはオープン戦でしか出来ない。

 

まあ、まだ本番には暫し時間はある、今ピークで開幕絶不調ならまた叩かれて、汚物並みに臭いYahoo!クソコメにされるだけなんだから。

 

エンタメも昔に比べると全然つまらなくなった、規制だらけで自由さがない、視聴者の視線なんて無視している番組がゴールデンとはお笑い種である。

 

昔なら「こんなものボツだ!」や「話にならん!」低レベル番組だらけである。

最早テレビはモバイルに対してさっぱり無知な年寄りの娯楽でしかない。

 

いや、その年寄りのニーズにすら応えていない低レベル番組が軒を連ねるのが今のテレビ番組ではないか?

 

だからテレビの話題なんて小学生でもしない、今はYouTubeの時代になっている。

 

どの動画がウケたか?とか、中には見るだけに飽き足らず自らYouTuberになる小学生もいる。

 

まあ、登録さえして入ればタダだからな、しかしバッシングも受けなければならない。

見ているみんなが良い人間とは限らないし、荒らし目的でクソコメを残す連中もいる。

 

だからみんなUUUM所属のYouTuberみたいに儲けられるとは限らないし、UUUM所属のYouTuberにも微妙なのがいるし、アンチだっている。

 

それらが荒らしに来たりするわけだから、小学生の場合は最悪住所特定や正体がバレたりするし、炎上しやすい。

 

だからやるのならばよほどの構成力と常人離れた素質と弛まぬ努力、そして未だに未熟、これでいいはないという向上心がなければ動画を上げ続けることは出来ない。

 

まあ、俺はYouTubeは見る側で、悲しいかな、構成力とかの素質はあまりないために動画は一切上げたことないし、最近はYouTubeの規制もかなり厳しくなり、再生回数が1万以上、登録者1000人が最低ノルマで、満たしていないと自然に切られるらしい。

 

所謂ウケている人には良いが、底辺YouTuberと呼ばれる人たちには厳しい時代になっている。

 

新規にとなるとかなり敷居の高いことになる、かなり自信がないと規定を満たせないわけだから。

 

最近創作を全然やってないが、纏まりがついてないだけで整理してから随時やろうと思っている。

 

ネタひねり出したりストーリー考えたりも大変なわけである。

 

だから古本屋で物語のストーリーに結びつく資料となりそうな本を購入したり、まあ色々と創作は大変なのである。

 

読むだけは好き放題言えるから楽だが、作り手は大変、まあ、これで収入得ているわけでなく趣味の域を出ないのだが。

 

まあ、先では叶えたい夢もあるわけだし、色々と大変だ生きるというのも。

 

個人的な楽しみはいつも読んでいる小説の新刊が早く出ないかというのが楽しみだが。

 

まあ、色々やって行ったり見たり聞いたりしてまだまだ夢を諦めず生きて行こうと思う。

 

燃えカスみたいな人生ではつまらない、まだまだこれからだというのを最後まで見せたい。

 

だから馴れ合いと付き合うことはもうやめにした、夢を阻害する障害にしかならないと思ったからである。

 

最近アホなスクープ画像に凝り、LINEやInstagramにUPしているが、単なる冗談なのでヒラにご容赦おねがいしたい。