franky202's diary

徒然なことを徒然に書くブログ

YouTubeで新サクラ大戦プロモーション動画を見た結論

この前クソカス?に貶した『新サクラ大戦』(令和元年12月発売予定)のYouTubeで動画が動き、cvが出たのを見た結論は前の評価を180度変える結果になった。

 

今まではレッドエンターテイメントが利権を持っていたがために新作は出ず、そのくせ、レッドは勝手にニンテンドーDSサクラ大戦の外伝的ゲームを発売したり、アルゼにパチスロサクラ大戦を出したりでセガもサミーも怒らせる結果となり、新作が発表されなかった。

 

晴れて?レッドが利権を手放したために新たなる開発チームが結成され開発にレッドが加わらない新サクラ大戦という全く新しい作品に生まれ変わった。

 

そのために広井王子は原作者扱いにされ、作品にはノータッチである。

 

脚本はあかほりさとるからイシイジロウに変更、しかし音楽は田中公平さんが続投しているし、メカデザインの明貴美加も続投している。

 

キャラクターデザインは劣化が激しい藤島康介から『BLEACH』の久保帯人に変わったのは前にも書いた。

 

敢えてまた画像をアップする。

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帝国華撃団花組は、かってのトップスタアでさきの降魔大戦時に引退しており生き残ったあの神崎すみれ(cv富沢美智恵)が実家で光武制作会社である神崎重工や神崎財閥の力を尽力して再結成し、神崎すみれは総支配人としてその名を連ねている。多分司令も兼ねているのだろう。

 

帝劇支配人は帝国華撃団司令の椅子でもあるし名前を見つけた時は嬉しくなった。

 

キャラ的にはクールな一面もあったために、勝つためなら手段を選ばないクールかつドライな感じになっていると思われる。

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現役時代の神崎すみれ、この時は大胆な衣装や海水浴お約束の乳ポロリをやったりと、色々とやっていたが、この粋な感じの人が33歳になったらやはり落ち着いた感じにはなってるだろうが、本人曰く「折れず、曲げず、頼らず」は変化していないと思うしこの人は野暮が大嫌いで相変わらずクモも嫌いなんだろうな。

 

前の帝国華撃団花組が消滅したのは多分にすみれがいなかったのも敗因かも知れない。

 

本人それを悔やんだりもしたが、悔やんでも戻れはしないから新たなる帝国華撃団花組を復活させたのであろう。

 

主人公の神山誠十郎は海軍で実績があったのをわざわざ帝国華撃団花組隊長に任命したと共に帝劇のモギリにしたのは言うまでもない。

 

cvを聞いたらクールながらもカッコいいと思った。『仮面ライダーV3』の風見志郎(宮内洋)に被る格好良さ。優しさも兼ねているし。

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メインヒロインの天宮さくら、キズナアイの偽物とかいう輩もいるが正統派ヒロインでした。

佐倉綾音がやるというのも洒落ていて、声を聞いてビビっとなった。

 

かっての帝劇のトップスタア真宮寺さくらに憧れて帝国華撃団花組に入ったと言うが、このさくらも魅力的だよと言いたい。

 

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東雲初穂、下町育ちの江戸っ子で下町の神社東雲神社の宮司の出である。

 

セリフは「はあ?どういうこった!」が一声で出てきてちょっと怖いかと思ったが、まあ、姉御肌キャラだと見た。

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望月あざみ、望月流忍術の継承者で武器の扱いに長けておりそれだけでなく戦術にも長けている。代々伝わる108の掟を守っている。

セリフの第一声は「絶対に守らない!」おいおい!掟は守るくせに帝都は守らないのか?なんかとっつきにくそう、気難しそうな顔だし。

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アナスタシア・パルマギリシャ出身で各地の劇場を渡り歩いた流浪のスタア。演技力は幅広い。

第一声は「ふう、全く…」すみれ的でもありマリア的でもあるクール系を受け継ぐ感じと見た。

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クラリスルクセンブルク出身、実は重魔導継承者。普段は物静かな読者好きの少女。

第一声は「私にそんな力があるなんて」

 

自分にある凄まじい能力を恐れているようだ。間違えて使えば世界を破滅させる力だからなぁ

アーシャのアトリエ』とかに出てきたウィルベルのセリフを借りると。

 

とまあ、同士討ちがあったりとか色々ある作品に仕上がっている。

 

光武も新しくリニューアルされており、メカニックは新たな凄腕を神崎重工がスカウトしたのであろう。

 

ジャンルが3Dアクションアドベンチャーとなったためにかなりのシステムの違いが見える。

 

3D表記のままキャラが動いて喋ったりと、これまでとは違うものになったと言える。

 

まあ、リアリティを出すにはそうせざる得ないわけだが、過去作との差別化だろうな。

 

今現在PS4は持ってないが、随時情報が入れば買うかもしれない。

 

アクションは苦手だが言ってられない。そんなに無茶苦茶難しいものにはなっていないだろうコマンド入力しなければ発動しない技があるとかいう裏技があるとかはわからないが。

 

元々ダメージを食らってから霊力ゲージが溜まったところで必殺技を繰り出すのは変えてないと思う。

 

はてさて、どういう作品に仕上がるかはこれからである。

 

個人的空耳では『新檄帝』の歌詞の「せつない戦場に躍り出る」がどう聞いても「せつない便所に躍り出る」に聞こえる

早口歌詞だからか?

 

 

 

 

 

 

最近のゆっくり狩りは酷い

最近のYouTubeに於けるゆっくり狩りは酷い。初めはAIが原因かとAIの不具合が原因としたが人為的なものやゆっくりを快く思わない者がスパム報告をしているのではないか?と様々な推測を個人的にして来た。

 

運営は収益化取り消しの後はなかなかない再収益化へと言うのはやらない。

 

おかげで意気消沈したゆっくり動画製作者は一月近くも動画をアップしていなかったりする。

 

Twitterでフォロワーの人のゆっくり動画製作者たわらもとチャンネルさんも運営から審議の対象になり何とか取り消しは免れた。

 

いずれにしてもゆっくり狩りは隙を見せたらいつでもYouTube運営が収益化剥奪のそぶりを見せているだけに油断ならない。

 

ゆっくり動画と言えばカカチャンネルさんのしくじり企業でかなり経済のことを学んだ。

 

1、エンロン(アメリカのガス会社)、出鱈目な経営がダメにしたパターン

2、山一證券(証券会社)派手にやらかし野澤社長涙の謝罪

3、コンパイル(ゲーム会社)ぷよぷよを普及させて大儲けしたが、社員を雇い過ぎぷよぷよ以外のメガヒットゲームを出せずに倒産。

4三洋電器(電器会社)ブランドも体力もないのに色々手を出し過ぎ、創業者井植家の支配力が強く、野中ともよを起用するも不発に終わり軈てパナソニックに吸収されて消えた。

5グッドウィル(派遣会社)経営の折口雅博二重派遣や法の目を掻い潜った不正や就職者をトラックの荷台に乗せて連れて行ったり、禁止されている派遣にもバンバン斡旋したり介護事業のコムスンでも不正が相次ぎ倒産。

6日本航空(JAL、航空会社)やり方が大名商売で天下りの多さが目立ち、損得勘定も考えずに出鱈目な経営をした挙句に債務超過に陥り、民主党政権になった時に前原大臣のタスクチームが調べたところ杜撰な経営が明らかになり、縁の深い稲盛和夫さんが経営のテコ入れに入り、これまでのJAL社員を集めて「君たちは八百屋の商売すら出来ないよ」と損得勘定での経営が出来ていないことを指摘し、その後また株式市場に上場復帰を果たした。

7、マイカル(マーチャンダイジングストア)革新的なことをやって来たものの、バブル時代崩壊後もバブル期のような経営をしていたがために破産し、紆余曲折あった後イオングループに買い取られた。

8、SNK(ゲーム会社)格闘ゲームで頭角を現して新しいハードネオジオを作り、格闘ゲームには当たり前になった新機軸を打ち出し、アミューズメント施設ネオジオワールドをお台場に作るも閑古鳥が鳴き、ネオジオを家庭用にした据え置きゲーム機や携帯ゲーム機でも赤字を出し、パチスロメーカーのアルゼに吸収されるも破産を余儀なくされ、後に開発陣がSNKプレイモアを立ち上げるもイマイチ不発に終わり青息吐息のところを中国企業に買い取られて社名もSNKに戻り外資企業になった。

9林原(薬品などの研究をしていた会社)元は飴屋だったが、社長が林原健のときに既存事業を縮小し、社長は実験を続けて他にないものを作ると言うワンマン経営をするが、肝心の社長の林原健がロクサマ儲けとかを見ていなかったガバガバガバナンスが災いして倒産し、大阪の長瀬産業に買い取れて消えた。

10カネボウ(紡績会社や化粧品など)元は紡績会社、社員を家族のように扱い、やる気を向上させて科学的管理法を合わせ栄えるも、戦後は何もかも失い、借り入れで再出発し、景気に振り回されながら何とか軌道に乗せるも伊藤社長時代にペンタゴン経営で紡績だけでなく化学繊維、食品、化粧品など様々に手を出すもどれも中途半端に終わり、時代が進むに従い体力がなくなり創業120年時に倒産、化粧品のブランドはクラシエに移り事実上消える。

11、リーマン・ブラザーズ(投資銀行)サブプライムローンに振り回され、レバレッジ取引で大損こいて派手にやらかしウォール街を震撼させる派手な爆発をして倒産

12、NOVA(英会話スクール)猿橋望が創業し、かなりの数で教室を増やすも、前払いの問題で裁判に敗北し、そこから問題が噴出し、マスコミを敵に回した挙句に見事に自爆し倒産、猿橋は逮捕されてて幕。

13、武富士(消費者金融)愚連隊上がりの武井保雄が創業、最初は団地金融で東武路線上の団地の奥様に融資して成功を納め、やがては有限会社から株式会社に改組、徹底した社員教育や、専用パソコンなどの効率を上げ、金融会社でもトップの利益を上げて勢い衰えずも、取り立ては鬼のような取り立てで、逃げ出せないように鍵穴に接着剤を入れたり、借入人の子供を待ち伏せたりと、やばい法的なものまでやった挙句イメージダウンし、武富士ダンサーズで何とかイメチェンを図ろうとするも、ダーティーイメージを覆せず、武井保雄亡きあとに倒産した。

14アタリ(ゲームメーカー)ノーラン・ブッシュネルが創業し、『PON』や『ブレイクアウト』などのヒットゲームを出しやがてハードのアタリVCSを出し、今では当たり前のサードパーティ制を取り入れるも、ついたサードパーティにはゲームなんて作ったことない会社が参入したりと評価を下げ、経営権もブッシュネルからカサールになった途端に古参スタッフが辞めてしまい、開発力が落ちて、やがてはアタリゲームズとアタリコープスに分裂し、今は外資に頼り青息吐息。

15、ライブドア(ベンチャー企業)堀江貴文が、オンザHから名称変更し、負債を抱えて身売りされかけの近鉄バファローズをどうにかしようとしたり、軈てバファローズオリックスに合併されると新球団設立に動き楽天に敗れるも、名を売るのに成功し、後に村上世彰の口車に乗りフジテレビ株を買うも揉めてしまい結局は頓挫、その後様々な事業を買うも不発に終わり、政治家に広島代表として立候補するも敗れ、やることなすこと裏目に出て最後は逮捕され、ライブドア自体も解散の憂き目に遭い、別会社がライブドアを名乗ることに。

16ダイエー(スーパー)中内功が創業し既存の流通を破壊して新機軸を立ち上げ、デパートの先駆けを作り一時はかなりの儲けがあったものの、時代に合わせることをせず、プロ野球南海ホークスを買い取ったり、ハワイのアラモアナを買い取ったりするも、阪神淡路大震災でかなりの被害を蒙り、軈て本義もその他も苦しくなり売却し回り、創業者中内功の没後は没落し、イオングループに吸収された。

と、数え上げたらキリがないくらいに経済とはなんぞや、経営とはなんぞやを学んだ。

 

難しい本を読むよりも面白くもない経済漫画を読むよりも分かりやすいのをゆっくりで学んだ。

 

そんな有益なコンステンツをスパム扱いして狩るなど、AIだけでなく、なんらかの見えない勢力や快く思わない者たちがゆっくりをスパム報告したりして妨害している可能性がある。確証を掴めた訳ではないが恐らく。

 

まあ、くだらない動画を垂れ流すバカYouTuberよりも真面目に制作しているにもかかわらずにである。

 

これも確証が掴めた訳ではないがUUUMの陰謀説もある。

 

ゆっくりに良いところ持って行かれないように保身に走った小賢しいUUUMがYouTube運営に対しゆっくりをスパム扱いし、妨害している黒幕かも知れない。

 

あとは快く思わない連中が便乗してゆっくりに対しスパム報告をしている可能性もある。

 

人間、何もかもが賛同する訳ではなく、反対する人間も多数いる、善意だけでない悪意のある者がいるのは人間の性(さが)である。

 

これが真理ではないが、掘り下げていけば行くほどに罪深い人間の性や業や罪はあるのだ。

 

 

令和とは

天皇の四月いっぱいでの退位のために新しく年号が変わることになった。

これまでは明治、大正、昭和は天皇崩御により年号が改元されて来たが今回は天皇が生きたまま老齢を理由に退位するために改元される。

 

昔は退位しなくても年号が変わった時代があるにはあるが、ここ近年は崩御により改元が主な流れになった。

 

前置きが長くなったが、元号は昨日発表され、

予定時刻よりも少し遅めに管官房長官により

発表された。

 

元号は令和、何となく昭和を思わせる響きだ。

万葉集の一節から取ったとあるが、古代の和歌集から取るのは珍しい。

 

6つ候補があった中で閣僚が令和で一致した。

前の平成が4つ候補があったと言う。

 

まあ、個人的には天か慶が入るかと思った。

天は天文、天正、慶は慶長、慶安、慶応、と、かなり使われていてそのうち天文、天正、慶長は長い間使用された。

 

まあ、書きやすくはあるが令和とかいてよしかずと読んだりのりかずと読んだりれおと読んだりする。

 

しかし問題が発生した、ローマ字表記ならRとなり、18年に生まれた人はR18となる。

R18とは18禁のことである、ちょっと可哀想かもしれない。

 

まあ、様々に予想した人もいたが令和は読めなかった、発表されるまで全く分からなかった。

 

街の人の反応もそんなに悪くはなかったし、しかしそんな中なんでも反対の日本共産党志位和夫が「元号など必要ない」と言った。

 

日本共産党天皇制を廃し元号も廃止せよ、君が代歌うなである。

 

こんな党が権力を握ったらどうなるか?皆さん想像願いたい、共産党一手が権力を握る中国、金一族王国の北朝鮮カストロ一家世襲キューバのようになる。

 

格差が酷くなり、「働かざるものは食うべからず」が酷くなり、逆らえば収容所行きと言う、まあとんでもないことになる。

 

民主党政権でもそんなことは起きなかった、いやむしろ良くなった事もあった。

 

いずれにせよ共産党に権力を握られると毛沢東習近平金日成金正日の写真を拝まされることになり、ロケットチャーシューじゃない、リアルポーキーの金正恩の悪口は御法度となりちっともいいことがないに違いない。

 

消費税撤廃を謳っている反面自由がなくなり、表現も規制されたなんとも暗黒時代が到来し、二度と権力を放さないと言う嫌な世の中になる天皇制、元号は廃止され国歌も変えられ書記長の言うことは絶対になる。

 

まあ、そういう事態にはまずはならないだろうが、念のために共産党が権力を持ったらどうなるかを書いた。

 

年号と言えば架空の年号太正を舞台にしたセガサクラ大戦がリニューアルされ『新サクラ大戦』になる。ジャンルは3Dアクションアドベンチャー、それまでの作品のRPG的な戦闘からアクションに変わる。

 

キャラクターデザインも藤島康介から久保帯人に変わる。

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プレイヤーの分身にて主人公の神山誠十郎、鋭さはあるが、大神一郎のような魅力がない。

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メインヒロインの天宮さくら、なんかキズナアイと山県さくらを合体させたようなデザインっぽい。

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姉さん肌の東雲初穂、巫女らしいがそれに見えない、ちょっと目つき怖い。

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望月あざみ、忍者の末裔らしいがなんか無表情な感じ。

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アナスタシア・パルマ、いかにも巨乳をアピールした塩崎雄二の『一騎当千』に出そうなキャラである色黒は関羽に被るし。

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クラリスルクセンブルク家の末裔らしいが、見た感じアトリエシリーズに出てきそうなキャラに見える。

 

舞台は前作のVから12年後、かってあった帝国華撃団、巴里華撃団、紐育華撃団は10年前の降魔大戦により姿を消し、再び帝国華撃団が再結成されるところから始まる。

 

そして、世界に多数の華撃団が誕生し、華撃団大戦の要素も加えられた。

 

降魔だけでなく、世界にある華撃団も対戦しなければいけない。

 

簡単に言うとサクラ大戦の要素にシェンムーをブッ込んだ作品で、平成仮面ライダー仮面ライダー龍騎や鎧武、今のジオウみたいに敵は魔だけでなく華撃団と言う平成仮面ライダー要素までブッ込んである。

 

これは今までとは違い別物だ、かってのキャラは伝説となったのだろうが、帝撃はわかるが、巴里華撃団や紐育華撃団は忘れ去られたことになるのだろうな。

 

巴里華撃団も隊長だった大神一郎が抜けて弱体化したのが原因と意味づけられたら消滅やむなしだが、僅か三年で消滅した紐育華撃団は哀れすぎる、隊長だった大河新次郎は結局はでっかい男になる前に散ったのか…。

 

キャラデザを見て微妙だと思い、世界観を見て違和感を感じ、ゲームシステムを見て別物だと断定した今『新サクラ大戦』は買う気にならないしやりたくない、ゲームオーバーが多そうだし、華撃団大戦ってやはり仮面ライダー龍騎のライダー大戦に似ている。

 

大体山村響とか早見沙織ってプリキュア声優だろうが?キュアトゥインクルこと天ノ川きららとキュアフェリーチェこと花見ことはを入れてどうする?

 

クラリスは緑キャラと言う点でアトリエシリーズのアーシャに似てなくもないし、いやあっちの方が綺麗か。

歴然としてるなこう見たら。

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キャラデザを変えるのはいいが久保帯人だと、どう見ても『BLEACH』だし、変えるにしても

HIDARIにしておけば良かったのにと思う。

 

あ〜あ、セガの終わりの始まりにならなきゃいいがな、新サクラ大戦

 

『太正桜に浪漫の嵐』にはならなさそう、『木枯らし吹いて桜散るらむ』になりそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いい加減にしろ!

最近、YouTubeのゆっくり狩りが激しい、不完全AIに任せきりの運営の怠慢である。

 

昨日の『おもろいB級ニュースの旅』でも本編からしばらくして、動画投稿者を代表して霊夢がB級ニュースの収入化剥奪を語った。

 

その翌日にはマルコカパック氏が収入化剥奪されたと発表していた。

 

スパム認定を受けたものと思われる。なぜに、あんなに役に立つ動画を不完全AIはスパム認定をするのか?腹立たしくて「いい加減にしろ!」と怒鳴りたい!

 

まあ、YouTubeは所詮アメリカ企業、やり方が雑で不完全AIが過去に暴走した悪しき例があるのに放ったらかしである。

 

取り締まるべき対象を間違っている。くだらない動画はスパム認定しないのに。

 

YouTubeに代わる動画サイトが出現すれば動画投稿者はそちらにごそっと移籍するであろう。

 

そうなればYouTubeで我が世が春を謳歌しているYouTuberも段々と収入源が減るかもしれない新しい動画投稿サイトに魅力があるならば。

 

UUUMの凋落も始まるかもしれない。YouTubeが凋落すればUUUMも沈む。

 

やがてはしくじり企業にYouTubeGoogleが来る日が来る可能性もある。

 

まあ、こういう話をなるべくはしたくないのだが、不完全AIを野放しにするとやがては誰からも嫌われてしまい、動画投稿者が減り、新しい勢力が現れて人気を博すとゆっくり動画投稿者はみんなそっちに行きますよと言っておく。

 

もしYouTubeがしくじる原因が不完全AIを野放しにしたせいになるとYouTubeニコニコ動画と同じ道を辿るとだけは言っておく。

 

YouTuberも例外ではなく、再生数が減るとやっていけなくなる。

 

不完全AIの問題は前から言われていたのに野放しとはふざけている。

 

オレは動画投稿はしないが沢山の人の動画を見て色々学んでいる。

 

もしオレが動画編集者ならばふざけるな!と、さっさとアカウントを消す。

 

不完全AIに振り回されて一々対策練りながらの動画編集をする気もなくす。

 

サブチャンネルを設けている人もいるが、それとてスパム認定と判定されれば同じこと。

 

 もし好きな動画編集者が消えていたならば憤慨してYouTubeは音楽と過去の仮面ライダーくらいしか見ないと言うツールになる、いやそれくらいしか今のYouTubeに価値はない。

 

何をもってスパム認定とするのかは不完全AIが判定していることだからわかりはしない。

 

「悲しくてやりきれない」と言うのと怒りが爆発しそうだ。

 

そしてこう言いたくなる『いい加減にしろ怠慢クソ運営!』と。

 

思うままのことを書く

まあ、プロ野球の話ばかりしても息がつまるだけ、やるのは本人でファンがあれこれ言っても仕方がない。

 

殆どテレビを見ない中で必ず見ているプリキュアシリーズだが、今回は宇宙がテーマの割には引きが弱い。

 

三話見たところ昨年の『HUGっと!プリキュア』が良すぎたのか、比較すると『スタートゥインクルプリキュア』はちょっと現実味に欠ける。

 

しかし敵ノットレイダーが、河童モチーフのカッパード(cv細谷佳正)、天狗モチーフのテンジョウ(cv遠藤綾)一ツ目怪人のアイワーン(cv村川梨衣)、鬼モチーフの怪人ガルオウガ(cv鶴岡聡)

 

遠藤綾ってらき☆すた高良みゆきや、マクロスFシェリル・ノーム(演技パート)だし、村川梨衣って『エスカ&ロジーのアトリエ』の主人公の一人エスカ・メーリエだし、鶴岡聡はその次の作品の『シャリーのアトリエ』のラウル役の人、アトリエシリーズから二人悪役出演とは、尚今回の敵は不気味怪人風。

 

戦闘員登場は『ハピネスチャージプリキュア!』以来である。

 

まあ、いつかは出るだろうと思った人が選ばれているし、悪役も立派な役割だ。

 

スターパレスを滅茶苦茶にし、全宇宙を我が手に収めようとすると言うのは分かった。

 

主人公の星奈ひかることキュアスターや、宇宙人であるララことキュアミルキー、今回は三人目のキュアソレイユこと天宮えれな(cv安野希世乃)が現れた。

 

はえれな自体は前の回にひかるとララが喧嘩した際に花を渡している。

 

明るく飾らない性格で『観月中の太陽』と呼ばれている。

 

運動神経抜群だが、どの部活も拒否している、それはまだ幼い兄妹たちの面倒や商売の花屋を手伝わなければいけないからだ。

 

ラテン系の血が入っているために肌の色は浅黒い。(設定ではスペイン系とある)

 

「守るものがあるから強くなる」と言う思いでキュアソレイユに覚醒した。

 

そして、懲りずに出て来たテンジョウ率いるノットレイダーを蹴散らした。

 

ひかるの一年先輩でそろそろ進路が気になる中3である。

 

これからどう言う展開になるかはわからないが退屈させない話にしてほしい。

 

サクラ大戦系声優の次はアトリエシリーズ系から引っ張るか、中々開発あざとい。

 

前作は『ときめきメモリアル2』からの声優が二人出て来た。

 

ハリーことハリハム・ハリーのハムスター体がときめきメモリアル2のメインヒロインの陽ノ下光役の野田順子、初めはクライアス社のバイトで、オシマイダーを繰り出すアンドロイド、ルールーは伊集院メイ役の田村ゆかり。(後のキュアアムール)

 

ルールーはさらに情報を得るために主人公野乃はなことキュアエールの家庭である野乃家に忍び込み、はなの母すみれに偽の記憶を刷り込み潜り込む。

 

見事に成功したが、そこで人間との繋がりや、運命の出会いと言えるのちの大親友の愛崎えみると出会いギターの音に感銘を受け、えみるの兄が「やめなさい」と取り上げると初めて膨れっ面を見せるなど感情が芽生える。

 

そして極め付けは輝木ほまれ=キュアエトワール(cv小倉唯)のプリハートを奪うのに成功するが、「行きなさい!プリキュア!」とほまれに返したために命令違反で当時幹部だったパップル(cv大原さやか)に行動不能の衝撃を喰らう。

 

その後記憶を削除されアーマースーツを着たロボット風になり三人と戦うが、キュアエールに諭され、初めて泣く。

 

その後色々あって仲間となり、かけがえのない友えみると共にプリキュアになる。

 

この後初代当時(召喚された)のだが、胸熱展開になる。

 

こんなに内容が濃い作品の次回作と言うのは、かなり荷が重いが、それなりには健闘して欲しい。

 

最早勧善懲悪説いてるのはプリキュア戦隊ものだけで、平成仮面ライダーシリーズはもう、勧善懲悪ではないから。

 

最近YouTubeの不完全AIのせいでゆっくり動画がやりにくくなっている。

 

実に不愉快だ、しくじり企業に将来なるとしたらYouTubeが入るかもしれない。

 

個人的には失敗にめげずにプラモデルを買って再挑戦し、今度はきちんと事前に組み合わせをしてテストする。

 

この前はそれがしくじった原因だから。いや、最初からしくじっていたか前回は。

 

まあ、失敗にめげずにやって行きたい。「やればできる」と信じて。

 

プロ野球は適当に見る。今年も優勝無理そう。

果たしてそれは良い事なのか?

来年2020年は第二次東京オリンピックである。

その準備のために都内あちこちで用意がされていて、場所は臨海部を含めた場所で行われる。

 

2025年には第二次大阪世界万国博覧会が開催される。場所は埋立地である夢洲である。

 

行われるのはいいのだが、果たしてそれは日本にメリットを与えるのか?些か疑問符が付く。

 

前に行われた東京オリンピックは1964年(昭和39年)大阪世界万国博覧会は1970年(昭和45年)

 

この頃の日本は高度成長期の中にあり、国の力もあり、マンパワーがハンパなかった。

 

みんながエネルギッシュであり、前を向いていた、ちょっとしたことでは動じなかった。

 

さて、現在の日本はと言えば、国は借金だらけで消費税なるものが存在するくらい貧乏で、虫喰い状態の日本政府。

 

景気は回復せず、地べたを這いずったまま、少子高齢化、介護問題、家庭内での児童虐待が絶えず、みんなが前を向いておらずなんだか揚げ足の取り合いや粗探しばかりしている。

 

マンパワーがかなり落ちており、相撲もモンゴル人や、競馬も外国人騎手が常に勝つと言う、「外国人には美味しい」事態になっている。

 

エネルギッシュどころかむしろ脱力、ひ弱な人間も多くなった。

 

ちょっとしたことの我慢すら出来ない、まさに鶴田浩二の『傷だらけの人生』の歌詞である。

 

「何から何まで真っ暗闇よ筋の通らぬことばかり

右を向いても左を見ても馬鹿と阿呆の絡み合い

どこに男の夢がある」

 

まんまそれ、50年生きて別の時代を見てしまうとは全く想像だにしなかった。

 

だから今オリンピックだ!万博だ!と言ってもどれだけ日本に儲けが来るのか?メリットはあるのか?と言う疑問符ばかりが思いつく。

 

まさか終わった後は廃墟しか残らない祭りの後は廃墟だらけで更に負債がでかくなる可能性は強い。

 

得より損がでかければやらない方がいい的な感じなのが正直な感想である。

 

ヨーロッパでも破産したイタリアや、ギリシャの例を見ても日本がああなる可能性は高い。

 

更に高度成長期のような上がり目や、当時の人々が持っていたマンパワーがない。

 

ネットでの言いたい放題は日本が凄まじいが、中身がない、根拠すらあやふやだ。

 

本当にやる意義あるのか?引かされたのは貧乏クジではないのか?まさかキングボンビーが日本に降りてきて万年不況を齎すならばこれらのイベントはやるべきではない。

 

分かっていて貧乏クジを引いたなら日本はヨーロッパ諸国の罠にはまってしまった感がある。

 

まあ、決まってしまったからには取り消しは出来ないが、個人的にはあまりメリットがないと判断する。

 

儲けより借り入れが多ければなんのためのオリンピックや万博だかわからなくなるからであるこれは警告でもあるし、起こりうる事態を想定しないといけない。

 

まあ、あまり良い方には向かないとだけは言っておこう。

腹立たしい事

一体YouTubeは何を考えているのか?

『しくじり企業』で有名なカカチャンネルさんがYouTube運営側に収益化を剥奪される旨のお達しがあり、本人は生動画でその経緯を話していた。

 

「何を基準にして剥奪されたかわからない」と言っていた。サブチャンネルを上げるのと、ゲーム動画も上げると言ってはいたが、面白く見て学べる動画なのに残念だ。

 

まあ、YouTube運営は人間ではなく不完全なAIにそれを任せているので誤差が出るのは仕方ない、その辺は所詮機械、止まっているように見えたり同じ風景に見えたりするのだろう。

 

まあ、収益化を剥奪されたのは最強のメラさんや、水取キキョウさんもされている。

理由は同じである。

 

あんな不完全なAIに任せていて手抜きをしていると言うのがYouTube運営側だ。

 

本文は英語だが、和訳された文章はいまいち訳がわからなかった。所詮外国企業。

 

ゆっくり茶番を上げている人は数あるために、そういう動画を粛正の対象にしている風にしか見えない。

 

下手なYouTuberよりもためになる動画を面白可笑しく説明しているのに、解せないし怒りすら感じる。

 

芸人崩れがただただ飲食物を紹介する動画でもないし、態度がデカい奴が偉そうにしている動画でもない。そんなものはくだらないし、何故あれに4本もCM付いているのかわからない。

 

結局得をするのはUUUM所属者の一部か有名な人や態度がやたらデカいやつと言うのが気に入らない。

 

まともに資料集めて作った動画は収益化を剥奪されて顔出しはお咎めなしとはなんとも納得が行かない。

 

YouTubeのしくじりもそうは遠くないかも知れない、いや、もうYouTubeは一度しくじって、Google傘下に入っているからYouTubeもしくじり企業だな。

 

Googleの下に入ったがために売り上げは上がったが、やがて不完全なAIのために段々と動画投稿者が減り、ニコニコ動画のようなオワコンになって行くと言う道か…。

 

そういえば他のお気に入り動画もいつの間にか消されている場合があるな。

 

これがゆっくり茶番だけにとどまらずweb漫画にまで不完全AIの対象になれば、studio Expressさんの動画もいつの日かBANされる日がくる。

 

まだ千人に満たない動画製作者はいつYouTubeの垢のバン祭りの粛正があるかを慄いているかもしれない。

 

いずれにしても腹立たしい事態である。